知らなくてもいいけど、知っていて損はない、知れば脳の活性化にもなるだろう・・・そんな雑学をシリーズでお届けします。暇つぶしにどうぞ。

【 目 次 】   タイトル名をクリックしてお入り下さい。

タイトル 備考
平成の大合併で生まれた新市名 全国の市町村が3300から1700に半減した「平成の大合併」。結果、珍地名、一気に増えた ひらがな地名、合併までの数々の道のり… たかが地名と言うなかれ。
旧国名 と 現都道府県 河川名、山脈、半島名などの多くは、旧国名にちなんだ名前がついています。信濃川、相模灘、奥羽山脈、能登半島、伊豆半島、駿河灘、豊後水道・・・。旧国名を覚えると、日本がよりおもしろく見えてくるかも知れません。
「干支(えと)」の話し 「干支(えと)」は、一般に「十二支(じゅうにし)」と混同されて使われているようですが、正しくは「五行」、「十干」、「十二支」の漢字の組み合わせで構成されたもので、「きのえね」、「きのとうし」「ひのえうま」などのように呼ばれて、年をあらわすのに使われています。
「意外と知らない国民の祝日の意味・由来」 我が国には、様々な国民の祝日があり、その数は世界的に見ても多いほうです。知っているようで、意外と知らない祝日の意義と由来を紹介します。